泥沼から天に向かって大きな美しい華を咲かせる蓮のように・・☆受容していく時☆

お友達が、
綺麗な蓮の花の写真を、
素敵なメッセージと共に送ってくれました!
 
ロータス(蓮)はこの世とあの世と宇宙を繋ぐ役割があるんだなぁ。といつも感じます☆
 
そして、蓮の花は愛の華なのですが、
「受容の愛」
泥の養分を栄養として、
浄化し昇華し変容するが如く、
見事に真っ直ぐに天を見上げた
大輪の愛の華を咲かせ
見るものの心を魅了していく。
 
わたしの一番大好きな愛の形であり、
大好きな花ロータス。
✨
今思い出したのが、スピリチュアル初めて、
「りえさんのエネルギーは蓮のよう」
と言われることが多々あったこと。
 
泥沼で育つのって嫌だなぁ・・
澄んだ水で育ちたいと当時は想ってた。
なって。
 
今思うと、
現代のコロナ禍がまさに泥沼の環境。
ひとりひとりが
泥の中から養分を吸い上げて、
それを自分の浄化し昇華し変容していく時代。
 
それが個性となり
自由となり
個々が認め合う個性と自由となり、
その調和点をみつけて
愛と調和に変容していく。
メッセージなど全文を↓こちらで綴っています。

 

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