秋分の日に向けて・・自分を育てていく・・「感謝と感情」☆№2☆

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【魂の本質と繋がり、軽やかに生きる!】

ヒーリングSchool&salon「プレマシャンティ」
幸せチャネラーりえです。

 

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間が空いてしまいましたが、

本日は

「秋分の日に向けて自分を育てていく」

第2弾。

 

気づいたら、あっという間に17日!!

秋分の日23日まであと僅か!!

お彼岸は入りは、20日(祝月)で敬老の日でもあります。

 

 

秋分の日は、

「祖先を敬い、亡くなった人を偲ぶ日」であり

「秋の実りに感謝をする日」と日本では設定されています。

 

 

また、秋分の日は昼と夜の長さが同じとなる分岐点。

ここから日ごとに、太陽が沈む時間がだんだん早くなり、秋が深まっていきます。

 

 

仏教の教えでは、

煩悩に溢れたこの世の此岸(しがん)は東に、

悟りに満ち溢れた涅槃(ねはん)のあの世の彼岸(ひがん)は西にあるとされ、

「太陽が真東から登り、真西へ沈んでいく」お彼岸の秋分の日と春分の日は、

この世とあの世のゲートが開き霊界が最も通じやすくなると言われています。

 

 

そこで、お彼岸(20日~26日)の間に、先祖様の供養や、お墓参りに行くと良いとされています。

また、お墓が遠い人や仏壇が無い方は、ご先祖様への感謝や敬う気持ちを持つことが大切です。

 

 

そして、お彼岸の入り翌日20日(月)は、うお座満月を迎えます。

 

「うお座」は12星座の最後の星座でもあり、スピリチュアル、あの世をも意味します。

 

まさに、まさに、まさに、再生の準備の満月。

 

死と再生を意味しますが、

 

「蘇る(よみがえる)」

 

 

本来の自分(本質)に還り、本当の自分として生きていく。

 

 

 

 

夏から秋に向けて、体調を崩しやすい時期とも重なり、更に心と身体のバランスを整えて。

 

過度のストレスを溜め込まない。

 

精神のバランスを整える。

 

過度の糖質、油分、を溜め込まない。

 

肉体の波動を良くする。

 

ここ大切のようです。


39カフェ美味しかったよ♡

半分こしてもらった(笑)♪

続きは↓こちらから綴っています。
https://ameblo.jp/prema-shanti-rie/entry-12698174053.html

 

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