過去の経験が今に通じている・・☆振り返り・家族編☆

まりんの爪切りの日でした。

1カ月か1か月半に1度、カットに出掛けます。

爪のカットね。(笑)。。☆

我が家の愛猫まりん、爪を家で切らせてくれないので、

1~2カ月に1回、動物病院で切ってもらいます。

獣医さんの勧めで、今までレボリューションという

蚊の予防のお薬を夏場は塗ってもらっていました。

でも、年を取り、外に出ることも少なくなったので、

先回お断りして、今回も何も言われず。

ホッとして帰ってきました。

必要の無いお薬やワクチンはなるべく身体の為にも

猫だって省きたいと想っています。

このところ、孫が園の関係でお休みが少ないので、

実家にはあまり来なくなったので、

ホッとしているのかストレスも少なそうです。

猫もストレスが一番の体調を崩す原因ですから。

と、先生もおしゃっていました。

先代の愛猫アミちゃんは1歳前に骨のガンを発症して

その当時の動物病院の先生に、

先代のニャンコ、1歳未満のときに

骨のガンが発症、

当時の獣医さん曰く

「ペットにとって治療はストレス以外他ならないから、

1年でも2年でも元気に生きれた方が良いと想うよ。

天命を全うさせてあげましょうね。」と

薬も手術も無しで、

結局、時々血は吐いていたけど、

元気に16年命を全うし、

納骨するとの火葬あとも

担当者が若い猫ちゃんのように

骨が丈夫でしたよ、

と骨壺をくださいました。

 

 

もう10年くらい前になるね、早いねぇ。

対して、

亡母は頭痛薬をおやつのように飲用してて、

救急車に運ばれるたびに検査の針が

クネクネの血管に通らず、

見ているわたしの方が貧血起こしそうで。

最期の火葬後は骨がボロボロ砕けて、薬で変色も。

そして亡父も、

年がら年中風邪薬を愛用してて、

関係ないけもしれないけど、

うつ病を繰り返してたのと関連があるのでは。

と密かに思っています。

最期はうつ病とアルツハイマーと間違えられ、

原因不明で無くなり診断は誤飲の肺炎。

その影響でわたしなりの判断で、

必要以上の薬と検査と注射はしない。

と決めたの

今だからコロナ禍だから注射しないのではなく、

ずっとそう決めているから。

たやら最近

「りえさん、どうするの?」と聞かれるけど、

今回だけじゃないのよね、

ずっと薬も葛根湯を1~2回服用したかな。

この15年間で。

もちろん、どっちがいいかの問題ではありませんよ。

 



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